2016年02月01日

WWDC15 - 108 Building Watch Apps

WWDC 2015 | Featured | Session 108
Building Watch Apps
39:14
https://developer.apple.com/videos/play/wwdc2015-108/

※WWDCセッション関係の記事は、セッション内容を要約して内容を伝えるのが目的ではない。各セッションビデオで何が話されているかの項目をテキスト化することで後で何かを調べたいときにどのビデオを見れば良いか判断する材料にするために書いている。

AppleWatchのアプリケーションを開発するときの手順。大まかな流れと、どこにコードを書くか、シミュレータを使ったデバッグ方法について述べて、デモ。機能の詳細には入らないが、起動時のiOSアプリとWatchアプリの連携時にどのメソッドがどういう手順で呼び出されるかの関係図は有用。


[Architecture]
Apple Watch - Watch App <--> Watch Extension
| Watch Connectivity
iPhone - iOS App

UI is stored in Watch App
Code updates UI from Watch

WatchKit - One Controller per screen of content

[Adding a Watch App]
Add Watch App Widget

[Simulator]
38mm/42mm
Touch Pressure

[DEMO] WWDCCallMeLately
StoryBoard - Static Interface/Dynamic Interface/Notification Interface
Schema - iOS device + appleWatch deviceペア
→実行→リモート通知→デバッグ手順
(Schema > Run > Watch Interface / Notification Payload)

初期化手順の図[18:30〜21:00]
WWDC2015-108.001.png

[WatchKit Layout]
Flow based interface
group/container
(Java GUIとかAndroidみたい)

[DEMO] GUIのデザイン

[WatchConnectivity]
[Instruments]

[DEMO] WatchConnectivityを使ったコード+Instruments

[watchOS2 Feature]

posted by 永遠製作所 at 18:26| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | WWDC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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